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たっくさんの人があふれかえる聖金曜日のトラーパニ。
そう、今日はパスクワの大行進が行われています!

毎年道順が変わるのですが、今年は旧市街のメインストリートを夜に通過。
私がトラーパニに来てからはこのルートは初めて。

バロック建築の立ち並ぶ旧市街を生花が飾られ、キャンドルが灯る聖台が、
ちょっと悲しげな音楽と共に行進します。

詳細は後日。。。


by latavolasiciliana | 2017-04-15 05:35 | トラーパニの風景 | Comments(0)
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昨日水曜日の夜のお散歩に続き、木曜日も夜のお散歩。

金曜日の大行進の前夜、木曜日の夜。
教会にはセポルクリと呼ばれる、キリストの聖体安置所が作られます。


そのいわれは、↑のエントリーからご覧ください。

敬虔なキリスト教徒達は明日の大行進の前日、このセポルクリを見るため、そしてミサに参加するため教会に行きます。
私達も夕食を家で食べた後、トラーパニの街へ。

セポルクリは「奇数見なければならない」と言われています。
それも最低3つ。

さて、まず向かったのはカテドラーレ(大聖堂)。
中に入ってみると、、、

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わかるでしょうか、、、長蛇の列。


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パンはキリストの身を、杯に注がれた赤ワインはキリストの血をあらわします。
後ろにある絵は最後の晩餐。
そう、聖木曜日は最後の晩餐が行われた日。
そして翌日、金曜日に十字架にかけられます。

2つ目はこれも旧市街のサンピエトロ教会へ。


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セポルクリは教会によってそれぞれ。

どこでも一緒なのは、パンとワインがあること。
そしてミサが行われている事。

そして次は新市街のアヌンツィアータ聖所記念堂へ。
ここは私達は「マドンナの教会」と呼んでいる通り、トラーパニのマドンナが祀られている場所。
正確には教会ではなくサンクチュアリーです。
トラーパニ市民に愛されるマドンナ、ここの教会は人がいっぱいいるだろうな~、、、とは思っていたんですが。
行ってみたら外にまで列ができていました。


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ん?ここの空間、入ったことが無いような。


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非常に美しいセポルクロ。(セポルクリ(複数)⇒ せポルクロ(単数))

どこの教会も、神聖な空気に包まれ。
観光客はほとんどいない(というか、いない)ので、写真を撮ることさえはばかられる雰囲気です。
と言いながら、私は撮ってしまいましたが、、、、(苦笑)

このセポルクリの前にいる時間は皆ほんの少し。
祈りを捧げるというより、軽くご挨拶程度な感じ。
なので列ができていても比較的早く順番が回ってきます。

こうして1日1日、パスクワに備えていく敬虔な信者達。

そして今日はついに聖金曜日。

復活祭の大行進があと4時間後に始まります。


もちろん私も見に行きます!




by latavolasiciliana | 2017-04-14 17:13 | トラーパニの風景 | Comments(0)
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とっても美しいトラーパニ旧市街の夜のお散歩♪

パスクワ(復活祭)前のトラーパニでは、
金曜日の行進に向けて毎日色々な宗教行事が行われています。


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昨日は、マドンナの絵がバンドと共に街を行進。

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たくさんの人が行進を見に来ていました。

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パスクワ(復活祭)の時期は、クリスマスよりも人々の信仰心を垣間見る事ができる時期。

キリスト教徒ではなくてもちょっと心打たれるものがあります。

明日はいよいよパスクワの大行進!



by latavolasiciliana | 2017-04-13 16:15 | トラーパニの風景 | Comments(0)
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今年も近づいてきたパスクワ(復活祭)。
今年は4月16日。
今日はちょうど2週間前。

トラーパニでは四旬節中の毎聖金曜日にミステリ(キリストの一生を表現した聖台)に生花が飾られます。
ミサの前、そして後には教会前でバンドが音楽を奏でます。
教会前は通れないどの人混み。
日常生活に溶け込む宗教心を垣間見ることができる季節です。


by latavolasiciliana | 2017-04-02 17:00 | REIのシチリア日記 | Comments(0)
春になるとやってくるお祭り、それはパスクワ。
日本語で言うと復活祭、英語だとイースター。
そしてこの時期になるとお菓子屋さんやスーパーにはパスクワのお菓子が並び始めます。

私が大好きなパスクワのお菓子、それがコロンバ。
コロンバはイタリア語で「鳩」という意味。
鳩は平和の象徴でもあり、パスクワの食卓には欠かせないお菓子。

今年のパスクワは4月16日ですが、3月に入るとスーパーではコロンバが入った箱が並び始め。
そして1か月を切った今、ますますその勢いは増し。

私も今年1個目のコロンバを購入。


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コロンバはシチリアの伝統菓子ではないのですが、これはシチリアで作られたもの。
コロンバの起源には諸説ありますが、、、とあるパネットーネで有名なお菓子のメーカーが、
コロンバの時期にもパネットーネと同じような生地で、鳩の形で焼いて売り出したのが最初、と言われています。
まるで日本のバレンタインの発祥みたいなものですね(笑)

1930年代の話なので、既に80年以上が経過していて。
100年も続けば立派な伝統となるのでしょうねー。

そもそも伝統って、何かのきっかけで作られたものが、民に受け入れられて長く続いていくと伝統となり。
そうして本質は変わらずとも、時代に合わせて少しずつ変化しながら後世に伝わっていくものなんでしょうね。
今は「流行り」と言われているものも、100年後には「伝統」になってる可能性も大ですよね。

ネット上を見ているとクリスマスのお菓子パネットーネの情報はかなり日本語でもありますが、
パスクワのコロンバの情報は比較的少なく。

コロンバはこんなお菓子。

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鳩の形に見えるような、見えないような(笑)
私は大き目に焼かれている方が頭、小さい方がしっぽ、だと思っていますが。
写真だとサイズ感が分からないかもしれませんが、お皿が直径30cmなので結構なボリューム感。
ちなみに1kgです。

「頭からいく?羽からいく?」

なんて残酷な会話が鉄板で飛び交うのですが、私は頭から。
断面図はこんな感じ。

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私が好きなのはオレンジの砂糖漬けが入ったシンプルなもの。
パネットーネはこれに干しブドウが入っているのですが、コロンバは入っていないものが多くて。
(ちなみに干しブドウも入ったほうが好きですー)

チョコレート、ピスタチオ、アーモンド、等等、色んな風味が出ているんですけどね。
やっぱりクラシックなのが一番好き❤

ちなみにコロンバ、卵、バターがたっぷり入った醗酵菓子。
パンのようなお菓子です。

スーパーや食材店では並び始めたコロンバですが、
すんごく美味しいパネット―ネを作っている田舎のパン屋さんに聞いてみたら、

「そうね~、、、、4月に入ってから準備するからね~、、、」

とかなりゆっくりな模様。
職人さんが作るパネットーネはもう少し待たないと食べられなさそうです。

2016年のクリスマスシーズンは合計10個のパネットーネを2人で食べ尽くし、、、、。
(これを私は”パネットーネ修行”と呼んでいます・笑)
さて、2017年のパスクワ、コロンバ修行はいったい何個でしょうか?
ちなみに土曜日に開けた↑のコロンバ。
美味し過ぎて1日でほとんど食べちゃいました(汗)

あーん、季節季節に美味しいものがあって、最近、横幅の成長が気になるシチリア生活です。



by latavolasiciliana | 2017-03-27 23:03 | シチリアのお菓子 | Comments(0)

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3月19日、今日はSan Giuseppe の日。
キリスト教では毎日、聖人が決められていて。

詳しくはこのページを見てね。



3月19日はサン ジュゼッペ(聖ヨセフ)の日。
サン ジュゼッペはキリストのお父さんなので、今日は父の日でもあるイタリア。
子供達はお父さんに、

「Auguriiiii!(アウグーリー!)=おめでとう!」

と感謝の気持ちを込めてお祝いの言葉を送ります。

トラーパニ地方ではこの日、Sfincione di San Giuseppe (スフィンチョーネ ディ サン ジュゼッペ)というお菓子を食べます。
揚げた巨大なシュー生地にリコッタをタップリ❤️
上にはオレンジのシロップ煮。
ちなみに写真のスフィンチョーネはこれでハーフポーション。
半分でゲンコツくらいある.....。

サンジュゼッペの日が過ぎると本格的に春♩

今年も夏近し❤️



by latavolasiciliana | 2017-03-20 01:49 | シチリアのお菓子 | Comments(0)
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もはや毎年の恒例行事、トラーパニ県の小さな村で開催される「サンジュゼッペのパン祭り」に行ってきました。

サンジュゼッペやパン祭りについて詳しくはポッカレモン有機の連載に書いているのでこちらをご覧いただくとして。




このパン祭り、本当に飾りパンが美しくって、、、、。

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毎回、見るたびにうっとり。

今日はちょっと風が強かったけれど、空は真っ青のいい天気♩

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サレミの古い街並みを眺めながらゆっくりとお散歩。

途中、パン細工を作りつつ、焼きたてパン細工を売っている展示場を発見。

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さっそく熱々のパン細工を頂きました。
この飾りパン、粉と水だけで出来ているそうですが、食べても美味しくて。

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あっ、自転車にもパン細工(笑

とにかく街中パンだらけのこのお祭り。

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毎年行っても本当に飽きないこのお祭り。

毎年2月1日から村の女性たちが準備を始めるというこのパン細工。
こうして伝統が引き継がれていくって本当に素晴らしい事だと。

今年も堪能させていただいたパン祭りでした。



by latavolasiciliana | 2017-03-19 04:40 | シチリア散策♪ | Comments(0)
ポッカレモン有機シチリア産ストレート果汁のブランドサイトで、
月に1回、コラムを連載しています。


↑こちらは一覧のページ。

3月で5回目の連載。
3月のテーマは「3月19日はサンジュゼッペの日(父の日)とパン祭り 」。
今回は写真が超盛りだくさんの力作。
是非ご覧くださいね!

http://www.pokkasapporo-fb.jp/plyuki/column/05.html


そういえば今週末はサンジュゼッペのお祭りだ~!

原稿と写真をを提出した後、毎月、デザイナーさんが美しいページを作ってくれるのが毎回楽しみ♪
さすがデザイナーさん!と思いつつ、私も毎月眺めています。

テーマはシチリアの食と日常だったのですが、月に1回、、、となると自然とテーマはシチリア伝統の食文化となり。
シチリア好きなら是非とも知っていて頂きたい情報が盛りだくさんです!

毎月月初に更新されます。

これからも楽しみにご覧くださいね!




by latavolasiciliana | 2017-03-15 05:24 | 日本での活動 | Comments(2)
2017年、あけましておめでとうございま~す!

2016年は去り、2017年の幕開けです。
皆様、いかがお過ごしでしたか?

私は31日の夜、ドミンゴ家に行き、、、クリスマスに続く第2弾お食べ地獄でした!(笑)
家に到着した時には既に準備は完了していました。
毎年、なーんにもしないダメ嫁な私、、、。

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まずはエノロゴ(ワインの醸造家)の義兄が持ってきてくれた、Murgoのスプマンテ、マグナムバージョンでかんぱーい!

Murgoと言えば、、、10月の東シチリア周遊で行ってきたばかり!


なんとグッドタイミング!

かんぱいの後は、、、いよいよお食べ地獄開始!(笑)

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これ、前菜の一部、、、(笑)
写真を撮っていないものもあります。

続くお食べ地獄でもうお腹もたいして空いていないのですが、、、目の前に並ぶご馳走についつい手が出てしまい、、、。

そしてやって来たこの季節の定番。

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レンズ豆とサルシッチャの煮込み!
レンズ豆は形がコインに似ている事から「金運を呼ぶ」と言われています。
イタリア北部ではコテキーノやザンポーネと言われる、かなり脂身の多い豚肉を煮込むのですが、
シチリアはそこまで動物性の脂を欲するほど寒くはなく、、、。
サルシッチャと煮込むマンマが多いです。

このマンマのレンズ豆の煮込み、シンプルだけど本当に美味しい❤
お腹がいっぱいでも必ず食べます。

そして本日のメインはこちら~。

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ドンッ!
骨丸ごと豚肉の野菜煮込み!

なんでもわざわざ肉のブロードを取って、ブロードで肉を煮込んだそうで、、、すごい手間のかかった一皿。
それだけあって美味しくないわけがない、、、、っ!

豚肉には、これまたエノロゴの義兄チョイスのAmarone(アマローネ)。

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くぅ~、、、たまらん!
肉のワインもすすんでしまう、、、(怖)

しかし2016年の食べ収め!と思い、お腹がはちきれるまで食べましたよ(笑)

そして迎えた2017年1月1日0:00、、、、。

「Auguriiiiii!!!(アウグーリー!!)」

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新年の乾杯は我々が持ち込んだシャンパーニュで♪

いやいや、よく食べて良く飲んだ年末でした、、、っ!

1月1日お昼。

昨晩に続き、、、、またお食べ地獄でした(笑)

毎年、マンマが新しく料理を作り直すのですが、、、今年は31日の料理があまりに余っていたので、新しく作ったのはパスタのみ。
(それでも新しくつくるのね・笑)

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久しぶりのマンマのパスタのオーブン焼き❤
やっぱり美味しいなぁ~、、、としみじみ思うのでした。

今年のお正月は日曜日に当たり。
イタリアではクリスマスが重要なキリスト教行事なので、お正月は単なる年明けのフェスタ!といった感じ。
2日からお店も普通に開いていて、既に仕事始めという人も多く。

私も明日から通常営業モードに戻ります。

日本の皆さんはまだまだお正月休みでしょうね~。
ちょっと羨ましくもあり、お食べ地獄が終わりホッとした気分でもあり。
皆様、良いお正月をお過ごしくださいね!

2017年もシチリアの美しい風景や美味しいモノをたくさんアップしていきたいと思います。
今年もどうぞよろしくお願い致します!





by latavolasiciliana | 2017-01-02 04:25 | マンマの愛情たっぷりごはん | Comments(4)
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パンツアーに続き、パスクワツアーも終了しました!

パスクワ=復活祭は、キリストの復活をお祝いするキリスト教のお祭り。
パスクワがクリスマスと同じくらい重要な行事であることは、このブログでも何度も書いてきました。
そしてその復活祭にまつわる料理やお菓子もたくさんあって。
そんな料理を習うために企画したのがパスクワツアーでした。

パスクワツアーでは、

●パスクワの前の節食期間に入る前のお祭り、カルネヴァーレの料理
●パスクワの料理
●パスクワとカルネヴァーレのお菓子

を、地元の方々に習いました。

お祝いの料理とあって、3回あった料理教室で3回とも作った手打ちパスタ。
皆、少しずつ作り方が違ってそれも面白く。

「伝統料理」というものの、レシピは各家庭に寄って微妙に変わります。
なので、伝統料理、、、と呼ぶよりも「伝統家庭料理」と呼んだ方が正しいのかも。
もっと正確に言えば、「●●さんちの伝統家庭料理」(笑)

とはいえ、大筋は同じような感じで。

トラーパニ地方では、カルネヴァーレと言えば豚肉、パスクワと言えば羊肉。
これが王道。

羊と言えば、、、パスクワの羊ちゃん!
私の大好きなこの羊ちゃん達も作ってきましたよ~♪

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皆さん一人一人表情が違いますが、どれもカワイイ❤

そして金曜日のパスクワの行進は、参加者全員で追っかけてきました。
トラーパニに来て初めて、お客様と過ごす聖金曜日。
ちょっと不思議な感じがしました。

3泊4日で企画したパスクワツアーですが、個人的感想としてはちょっと短かったかな?
4泊5日あったら、街ももう少し歩いたりできたかも。
パスクワツアー、これから毎年、復活祭の時期に開催しようと思っています。
ちなみに2017年のパスクワは
4月16日。
パスクワツアーはその前の週に開催します!
今年より、もう少し暖かいかな??

さて!
今日からは溜まっているPC仕事、、、(汗)
長らくお返事をお待たせしている皆さま、なるべく早くご連絡ができるよう頑張ります!




by latavolasiciliana | 2016-03-29 21:57 | ラ ターボラ シチリアーナ | Comments(2)

イタリア人も美食と羨むイタリアの南に浮かぶ島・シチリア島から。トラーパニ在住、「シチリア 食のスペシャリスト REI」が市場、食材、レシピ、オリーブオイル豆知識など、美味しい&幸せな食卓をお届けします!シチリア観光情報もあり☆


by latavolasiciliana